最初に見てほしい10の記事
スポンサーリンク

タバコなんて火をつけて吸わずに、そのまま食べればいいじゃんって話

タバコなんて火をつけて吸わずに、そのまま食べればいいじゃんって話

タバコを嗜む場所もない!

このように嘆いている人は少なくないのではないでしょうか。

受動喫煙被害が問題になって以来、タバコを吸う人の肩身は狭くなるばかり。

そこで今日は、喫煙者が安心して非喫煙者と共存できる方法を、ニコチンで脳みそが腐っている人でも分かるように紹介します。

スポンサーリンク

タバコなんて食べればいい

そもそも、なぜタバコに火をつけて吸うのでしょうか?

火をつければ煙が出ます。タバコが発生する害のほとんどは、この煙が原因です。

それならば、火などつけなければ良いのです。

じゃ、どうすればいいか?

答えは簡単です。

火をつけずに、手に持ったタバコをそのまま口の中に入れてしまえばいいのです。

口の中に入れたタバコを、心ゆくまで噛み締めて飲み込む。

そうすれば、迷惑な煙を発生させることはありません。

スポンサーリンク

タバコを食べるメリット

タバコは、食べることで喫煙者には様々なメリットを与えます。

見てみましょう。

タバコを100パーセント味わえる

タバコに火をつけて吸ったところで、いったいどれだけタバコの害を体に取り込めるのでしょう?

おそらく、タバコの害のほとんどは、煙となって周囲に撒き散らしているだけです。

これは非常にもったいない。

できれば、煙も含めて全て、喫煙者に吸い込んでほしいのですが、それも難しいでしょう。

しかし、火をつけずにそのまま口の中に放り込めば、タバコの害を100パーセント体内に取り込めます。

値段が上がるばかりのタバコの害を、思う存分100パーセント味わえます。

ライターを携帯しなくてよい

タバコを吸うときに忘れがちなのが、ライターです。

これを読んでいる喫煙者の中には、忘れるたびにライターを買い足して、何個も持っているという人も多いでしょう。

しかし、火をつけなければライターは必要ありません。

タバコそのものだけがあればいいのです。

火の不始末を心配しなくて良い

タバコを吸うけど、火の不始末が心配なんて人も多いでしょう。

しかし、火をつけなければ不始末を起こす心配はありません。

服や絨毯を焦がしたり、吸殻をあちこちに捨てて、人様の大切な家を火事にしたりすることもありません。

アイコスがグローが必要ない

最近では、加熱式タバコを嗜む人が増えています。

でも、ああいった喫煙具って、けっこう高いですよね。

それにタバコと一緒に携帯すると荷物になりますし、充電だって面倒くさいです。

煩わしいと感じる人も多いでしょう。

でも、タバコをそのまま食べれば、喫煙具なんて必要ありません。

ただ、タバコそのものだけを携帯するだけでよくなります。

周りに迷惑をかけない

最初に申し上げたとおり、タバコの害のほとんどは煙から発生しています。

そのタバコの煙を無遠慮に、タバコを吸わない非喫煙者に吸わせるから、喫煙者はあちらこちらで嫌われるのです。

けれど、タバコをそのまま食べれば、悪臭と害を撒き散らす煙は発生しません。

周りに迷惑をかけることはなくなります。

スポンサーリンク

タバコを吸わない非喫煙者と共存を!

いかがでしたか?

タバコをそのまま食べることで生じるメリットが、ニコチンでとろけた脳みそでも少しは理解できたのではないでしょうか。

世間では、吸う権利だ!分煙だ!なんて騒いでいる人もいるますが、非喫煙者の誰もそんなものに関心はありません。

ところ構わず臭いタバコの煙を撒き散らす喫煙者なんかと、一緒の空間にいたくないだけです。

タバコは食べることで、周囲への迷惑がほぼ完璧におさえることができます。

そうすれば、喫煙者と非喫煙者の共存だって可能です。

これ以上、タバコに火をつけて、周囲に迷惑をかけなければいけない理由は何もありませんよね。

今日から元気にタバコを食べて、迷惑な害は喫煙者だけで処理してください。

スポンサーリンク
このブログを書いている人
オレンジ

プロレスを見続けて20年以上の40代。都内在住で後楽園ホール、日本武道館、新宿FACEによくいます。

オレンジさんをフォローする
プロレスの魅力
タイトルとURLをコピーしました