G1クライマックス【新日本プロレス】の全ての会場への行き方を紹介(7月)

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G1クライマックス【新日本プロレス】の全ての会場への行き方を紹介(7月t)
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プロレスファンの夢と言えば、新日本プロレスG1クライマックスの全会場制覇です。

ということで、2018年のG1クライマックス全会場への行き方を紹介します。

※会場への到着時間は、試合開始1時間前としています。

>>8月の日程は、後半を御覧ください。

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会場への行き方

時系列で紹介していきましょう。

北海道立総合体育センター(北海きたえーる)

  • 7月17日(月) 13:30開場 15:00開始
北海道立総合体育センター(北海きたえーる)

新千歳空港から約1時間17分

G1クライマックスの開幕戦と言えば、北海きたえーるです。

正式名称は北海道立総合体育館って言うんですね。

後楽園ホール(東京)

  • 7月20日(木)~22日(土)17:30開場 18:30開始
後楽園ホール(東京)

羽田空港から約57分

プロレスの聖地で開催です。

光の早さで、チケットが売り切れるでしょう。

新幹線の東京駅からですと、山手線と総武線を使って、約15分くらいです。

町田市立総合体育館(東京)

  • 7月23日(日) 16:30開場 18:00開始
町田市立総合体育館(東京)

羽田空港から約1時間21分

2016年もG1クライマックス公式戦が行われた会場です。

横浜方面に住む人なら、後楽園ホールや両国国技館よりもこちらのほうが便利。

横浜文化体育館と並んで、関東地方西部に住む人にお勧めです。

隣接する相模原市出身の真壁刀義選手にとって、準地元と言える場所。

今年も活躍が期待します。

ビッグパレットふくしま(福島)

  • 7月25日(火) 17:00開場 18:30開始
ビッグパレットふくしま

福島空港から約1時間27分

福島県郡山市にある多目的ホールで、2016年に続き開催です。

建物の外観がめちゃくちゃカッコよく、郡山盆地に浮かぶ「一粒の水滴」が原イメージとなっています。

2016年もG1クライマックスが開催され、タマ・トンガ選手が棚橋弘至選手から金星をあげました。

関東地方からなら、一泊旅行を兼ねてプロレス観戦なんてどうでしょう。

仙台サンプラザホール(宮城)

  • 7月26日(水) 17:00開場 18:30開始
仙台サンプラザホール(宮城)

仙台空港から約47分

東北地方唯一の開催地が、仙台です。

仙台駅から約10分ちょっとの場所にあり、とてもアクセスが便利です。

嬉しいのはレストランや宿泊施設が併設されているところ。

G1クライマックス見て、そのままご飯食べて泊まる。

夢のような時間を過ごせます。

アオーレ長岡(新潟)

  • 7月27日(木) 17:00開場 18:30開始
アオーレ長岡(新潟)

新潟空港から1時間13分

ニュージャパンカップ決勝戦の興奮が覚めやらぬまま、G1クライマックスの公式戦です。

ビックパレットふくしまと並び、全日本プロレスのチャンピオンカーニバルも開催される会場です。

北陸地方のプロレス聖地と読んで良いでしょう。

愛知県体育館(愛知)

  • 7月29日(土) 16:30開場 18:00開始
愛知県体育館(愛知)

名古屋空港から約48分

愛知県体育館は、名古屋城の敷地内にある会場です。

金のしゃちほこで有名な名古屋城も合わせて行くのがお勧めです。

中部地方の拠点として、定期的に試合が行われます。

岐阜産業会館(岐阜)

  • 7月30日(日) 15:00開場 16:30開始
岐阜産業会館(岐阜)

名古屋空港から1時間41分

棚橋弘至選手の地元で、毎回「愛してま〜す!」の合唱が響く会場です。

おそらく今年もメインイベントは棚橋弘至選手が務めるでしょう。

最近はスランプ気味ですが、G1クライマックスで復活を遂げてほしいです。

>>8月の日程は、後半を御覧ください。